各界より絶賛のコメント続々!

各界より絶賛のコメント続々!

新海誠さん

(映画『君の名は。』監督)

どこまでも孤独で、とても優しくて、
なのに勝ち続ける力を希求してしまう桐山零。
見続けずにはいられないような彼の姿が神木くんにぴったりと重なります。

初めて原作を読んだ時から、
そして神木くんの零くんを観てからはなおさらに、彼に憧れています。

平野美宇さん

(卓球・最年少全日本チャンピオン)

どんなに辛い状況にあっても、どんな困難が待ち受けていたとしても、
自分で道を切り開き、それを乗り越えていく主人公の姿に心打たれました。

同じように勝負の世界に身を置くものとして、私も彼のよう強くありたい、
そんな風に感じさせてくれる映画でした。

棋士 羽生善治 三冠

桐山零君の将棋と人生に賭けるひたむきさが
切なく伝わる
作品で後編も楽しみにしています。

棋士 佐藤天彦 名人

棋士それぞれが悩みや葛藤を抱え、もがきながら戦っている。
それが画面から伝わってきました。
リアリティのある重厚なドラマです。

棋士 藤井聡太 四段

対局シーンの気迫に圧倒されました。
棋士の一局にかける思いを感じてください。

アニマル浜口さん

(アニマル浜口レスリング道場主宰)

零の人生が、何か僕の人生と相通じるものがあって感動!
愛を知ると人は強くなる。
人生の玉手箱のような映画だ!

浜口京子さん

(女子レスリング選手)

零の成長を見ていたら、私も元気になりました
将棋シーンの鮮烈さと緊張感、家族の愛情を楽しみました。

江口洋介さん

(俳優)

将棋の世界で生きる男の映画。いや青春映画だ。
桐山零が、取り巻く人々に揉まれ関わりながら
再生して行く様は、駒を進めて行く将棋そのもの。
苦悩の先に、勝ち筋という春が見えてくるような映画だ

東出昌大さん

(俳優)

みんなが映画の中に生きている姿を見られて、心底嬉しかった。
観終わった今、春の陽光を浴びて心の芯から暖かく、清々しい気持ちです。

海野つなみさん

(漫画家「逃げるは恥だが役に立つ」)

将棋を知らなくても面白い、将棋を知っている人はもっと面白い!
まるで殺陣のような緊迫した対局シーンとゆるっと笑える日常。
原作より少しリアルな手触りと息遣い。
あらゆる年代の人が楽しめる映画だと思います!

末次由紀さん

(漫画家「ちはやふる」)

原作をとことん愛して作られた映画です。
実写で見たかったことの全てが入った映像から、
初めて踏み込むラストまで、
人間の芯の部分に優しく激しく触れてくるーー。
美しくて美味しくて眩しい作品です。

新房昭之さん

(アニメ「3月のライオン」監督)

建物のたたずまい、将棋の駒、
そこに生きる人々の感情が押し寄せる濃密な映像に圧倒された。

佐々木俊尚さん

(作家・ジャーナリスト)

古代ギリシャの英雄たちが、将棋盤という無限の世界で戦っているーーそんな風に感じました。
でもその英雄たちは、等身大で、悩みながら、仲間たちに助けられ、走り続けている。
これは21世紀の新しい神話です。